【4コマ】ジャーニーのボーカル、アーネル・ピネダに見習いたい「真の成功者」への道すじ

09入国審査

ジャーニーの曲を熱唱…アメリカ入国OK!

アメリカへの入国審査の時、アーネルはジャーニーの曲を熱唱して入国許可をもらう…本当にこんな感じだったかどうかは全然わかりませんけど、なんだかいかにもアメリカンドリームって感じで大好きなエピソードです。

アメリカはチャンスの国!

アメリカという言葉を聞いて真っ先に思い出すのが懐かしのクイズ番組「アメリカ横断ウルトラクイズ」です。ボクが小学生の頃、あの昭和の時代にはアメリカというのは日本人にとって本当に憧れの国でした。

何かアメリカに行きさえすればとてつもないチャンスをつかめるような…そんな気分にさせてくれる番組でした。今でもやはりアメリカはとてつもない成功へのチャンスをつかめる国です。

そしてアメリカは厳しい競争の国でもあるのです。

チャンスを活かしてこそ真の成功者

チャンスは誰にでも訪れます。しかしそのチャンスを活かしてこそはじめて真の成功者。

フィリピンの無名の歌手から世界的なアーティストへと一気に駆け上がり、新生ジャーニーの正規ボーカルとしてしっかりとした実績を上げたアーネル・ピネダ。

2009年には母国フィリピン・マニラでのライブも成功させ、まさに真の成功者として世界の音楽シーンで活躍し続けています。