AKB48からJKT48に移籍した仲川遥香(はるごん)のインドネシア語がすごい!

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仲川遥香さんの驚異のインドネシア語学習能力

インドネシア語LINEスタンプ挑戦のためインドネシア語をただいま猛勉強中。YouTube動画でインドネシア語教材を探していてみつけたのがJKT48の動画。JKT48の仲川遥香さんのインドネシア語学習能力がすごいんです!

なんと4か月でインドネシア語をマスター!

2012年11月にインドネシアのアイドルグループJKT48に移籍した元AKB48の仲川遥香さん。当時のニュースはなんとなく覚えていたのですがYouTubeで仲川さんのインドネシアでの活躍を見て驚きました。

仲川遥香さんはすでにインドネシア語ペラペラ。インドネシアのバラエティー番組などでも活躍しているのです。それにしてもインドネシアでのJKT48の人気ってすごいんですね。

下の動画は2014年に東京で行われた。「JKT48 Enjoy Jakarta 大使任命」記者会見のようす。仲川さんはなんとたった4か月インドネシア語の日常会話をマスター。ダンスの打ち合わせ時などにインドネシア語でケンカもできるようになったそうです。

そして2015年3月から4月にかけて実施された『JKT48 10thシングル選抜総選挙』では2位を獲得。号泣しながらもしっかりとインドネシア語でスピーチしました。

海外への適応能力…これは強烈な才能です。

言葉の違い・文化の違い・食べ物の違い、これらを乗り越えて…というよりも頑張りながらも楽しみながらジャカルタ現地に溶け込んでいったという雰囲気の仲川遥香さん。この海外への適応能力強烈な才能だと思います。

JKT48の動画はテキストではわからない現地のインドネシア語の雰囲気が伝わってきます。それに若い人が使うインドネシア語の日常会話の様子がわかるので最近はYouTubeを流しっぱなしにして聞いています。

仲川遥香さんやJKT48メンバーの可愛いインドネシア語を聞いて一気にモチベーションが上がってきました。日本人もインドネシア人もみんなで楽しく使えるインドネシア語LINEスタンプを作りたいですね。