プロローグ01/ワラナンプロブレマ!ワラナンペラ!バハラカサブーハイモ!←タガログ語ですよ

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プロローグ01「タガログ語」

フィリピン人の妻は声がでかいです

妻の友達を見てもフィリピン人女性はみんな声がでかいです

なぜか電話だとさらに声を張り上げるんですね(>_<)

ちなみにこの漫画の中で使っているタガログ語は

ワラナンプロブレマ! 問題ない!

ワラナンペラ! お金無い!

バハラカサブーハイモ! 勝手にしろぉ!

エーワンコサヨ! 知らないよ!

とまあ半分冗談のフィリピン流啖呵ですね

フィリピン人女性は電話でももちろん冗談ばっかり

タガログ語ですごい勢いでこんなことを喋りまくるもんですから

そばで聞いてる子供が心配するんです(;゚Д゚)!

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コメント

  1. マブハイジョニー より:

    ほんとに、電話やスカイプの時はまるでイヤフォンで、
    音楽聴きながら喋っているくらい声がデカイね。

    あと、タガログでよく使うのが「プーたろう、いないの?」
    に、よくにた言葉だよね。(゜゜;)\(–;)

    • ムサシ より:

      「プッターイナカ~」かな?うちの妻もよく言ってます(>_<)

  2. Ryuchan より:

    あれって何で、電話になったらバカでかい声でしゃべるんですかね?
    あれも、こっちの方が声がでかいぞ!という見栄張りなんですかね? 笑い!
    在日28年目のうちのも日本人相手の電話では静かにしゃべってますが
    相手がピリピン人になったらバカでかい声でしゃべってますね。

    • ムサシ より:

      フィリピンに行くと女性はみんな大きな声でしゃべってますからね。
      小さい声でしゃべるとスッキリしないみたいですね(゚∀゚)

  3. Hamrey より:

     嫁と電話で話している時に、子供が何か云ったのでしょう、「ウルサイナ、イマ デンワ ダカラ!」こっちまで大きな声で聞こえてきます! 送話口を手で押さえると云う気遣いは全く有りません!
    身内だからかな? いいえ違います、誰と話していても同じです!
    「ワラング デリカデサ!」庶民(貧困層)出身者の持ち合わせていない物です!

  4. 匿名 より:

    電話だからという訳ではなく、タガログ(ビサヤ含む)で話す時に声が大きくなるんじゃないでしょうか?
    しかも、だんだん大きくなるから、遠ざかって行ってるのに、聞こえてくる声はいつまでも隣に居るように聞こえたりします。(^_^;)

    • ムサシ より:

      ビサヤが入るとさらにテンションがアップしますね。
      フィリピンの言葉は大きな声を出すべく生まれた言葉なのかも!

  5. Ryuchan より:

    確かにピサヤ語の方が五月蠅いかも?
    ウチのがミンダナオ出身のピーナと電話でしゃべっていると
    ガーン・ガーンと叫んでいますよ! 笑い!
    何か親近感の表現らしいですが、こっちは頭がガンガンしますです。 苦笑!